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	<title>オススメの本  |  I am believer</title>
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	<description>Not Just A Dreamer</description>
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	<title>オススメの本  |  I am believer</title>
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		<title>七つの会議でわかるノルマの恐ろしさ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Jan 2019 07:04:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス・実用]]></category>
		<category><![CDATA[サラリーマン]]></category>
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		<category><![CDATA[会議]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
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					<description><![CDATA[池井戸潤の「七つの会議」は組織で働くサラリーマンにぴったりの本だ。定期的にニュースになるデータ捏造（ねつぞう）による不正問題。突然、あなたの会社がニュースに出るかもしれない！]]></description>
		
		
		
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		<title>「やり抜く力」がないとギターは弾けない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Apr 2018 08:15:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス・実用]]></category>
		<category><![CDATA[GRIT]]></category>
		<category><![CDATA[アンジェラ・ダックワース]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
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					<description><![CDATA[アンジェラ・ダックワース著「やり抜く力」を読みました。 「やり抜く力」とは、「情熱と粘り強さ」です。 更にわかりやすく説明します。 「情熱」とは、ひとつのことに専念すること 「粘り強さ」とは、持久力・継続のこと なにかを習得したい、そこそこできるようになりたい。こういう人になりたい。 人には様々な「夢や目標」があります。 それを実現するのが「やり抜く力」です。 「やり抜く力」を理解することで、今まであきらめていたことができるようになるかもしれません。 「やり抜く力がない」ってどんな状態？ 大きな夢を持っているのに、やり抜く力がない状態を「ポジティブな空想」と呼んでいます。 医者になりたい。プロのスポーツ選手になりたい。 小さな子ども&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>こいつら納得しないと動かない症候群か？？？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Apr 2017 07:51:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ビジネス・実用]]></category>
		<category><![CDATA[会社]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>
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					<description><![CDATA[どうしてこういう育ち方をしたのか？自分の子どもをみていても感じるけど、課題→回答→評価を学校で繰り返す段階で何らかの問題があるような気がする。 だから学校以外の場所で、何らかのちがう方法で、コミュニケーション、知識、技能を身につける努力をしている子だけが面倒な人間にならないで、まともに見える？！ まるでお客様のように、育成プラグラムを機嫌を損ねないように提供して、「あなたの良いところは。。。。悪いところは。。。。」なんてやっていたら、プログラムが提供されていないことに対応することができない人間になっても当然なのでは？ なるべく教えないで、自分で調べて、やって、失敗して、工夫して、再チャレンジして、できるまでやる。 こんな時間に余裕の&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>今からでも遅くないから「コンビニ人間」を読め</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 07:30:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[芥川賞作品]]></category>
		<category><![CDATA[村田沙耶香]]></category>
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					<description><![CDATA[アメトークの読書芸人でもノミネートされていたこの本。第155回 芥川賞受賞　村田沙耶香 著 「コンビニ人間」を読んだ。システムという多数派が居て、その頭の中にあるモラルが「普通」なのだろう。 今の日本は「普通」に支配されている。マスメディアの報じる普通。会社の中で起こる普通。男女間の普通。その普通という言葉で定義されている。 正しいとされていることへの疑問がふつふつと湧いてくる。 社会的地位・・・・アルバイト職歴・・・・コンビニ店員恋愛・・・・恋愛経験なし年齢・・・・適齢期を過ぎた中年 これらの状況を社会的底辺と定義し、これに当てはまる人に対して根拠のない憶測で責める。責めることのできる理由など存在しないはずなのだが、それをモラルと&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>オトナが借りたい児童書　忍者図鑑 3忍者の修行</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 04 May 2015 01:26:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[図書館]]></category>
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					<description><![CDATA[大型連休中（あえてGWと書かない）に何で忍者なのか？　図書館で素晴らしい児童書に出会ってしまったから仕方ない。忍者を知ることで、ある程度のサバイバルを乗り切ることができる。そう思ったら即、紹介しなきゃ！　サバイバルと言っても「野外活動」だけではありません「対人関係」まで網羅。忍者ってやっぱりクールだよね。 心をきたえる 「忍びの三病」は現代人にも通づる内容で克服したい内容です。「おそれ」「あなどり」「考えすぎ」これが忍びの三病です。必要以上にこわがるな。相手や状況をあなどるな。あれこれ考えて行動できないのはダメだぞ。 この感情をきたえることができれば、あらゆる場面でベストなチカラを発揮することができる。人間の弱点と言ってもいい部分を&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>エリヤフ・ゴールドラットの「ザ・ゴール2」でわかる「思考プロセス」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 16:44:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[marketing]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ解析士]]></category>
		<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス・実用]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング手法]]></category>
		<category><![CDATA[参考書]]></category>
		<category><![CDATA[the goal]]></category>
		<category><![CDATA[エリヤフ・ゴールドラット]]></category>
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					<description><![CDATA[Amazonで自分のほしい物リストを眺めていた時、気になった本がありました。「ザ・ゴール」というマンガです。以前、このマンガを読んでどうだったという話を書きましたが、　マンガということでスラスラと内容が頭に入ってきたのは良かったのですが、自分の仕事に置き換えてみたり、すっかり仕事モードになってしまいました。 今回は「ザ・ゴール」から10年後を描いた「It's Not Luck ザ・ゴール２ 思考プロセス」をマンガではなく活字で読みました。それにしても分厚い本でした。 「It's Not Luck ザ・ゴール２ 思考プロセス」エリヤフ・ゴールドラット＞著三本木 亮＞訳稲垣 公夫＞解説 ザ・ゴール2の内容 経営不振に陥った企業が話の舞台&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>初級ウェブ解析士公式テキスト第６版が使えすぎる件</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 07:43:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[marketing]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブ解析士]]></category>
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		<category><![CDATA[マーケティング手法]]></category>
		<category><![CDATA[参考書]]></category>
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					<description><![CDATA[こんなわたしですが、WACA 正会員ということで、「初級ウェブ解析士認定講座公式テキスト 第６版」 が送付されてきました。早々、中をパラパラとめくってみたのですが、目が点になりました。 初級のレベルがあがっている この内容って？ これは上級ウェブ解析士で勉強した内容！？　このテキストには現段階のウェブ業界で必要な知識と、マーケティングの知識を利用する方法が詰まっています。わたしが初級ウェブ解析士を受験した2014年よりも、現状で多くのことが求められているため、テキストの内容が拡充されたのではないか？ 時代の変化と共に、テキストの内容は変化して当然ですが、ボトムアップを感じたということは、より、このウェブ解析士という役割に対する期待が&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>「ザ・ゴール」17年間翻訳が禁じられていたいわくつきつきの一冊！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 02:05:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス書]]></category>
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					<description><![CDATA[まず、この「ザ・ゴール」のロゴだ。このロゴ、絶対どこかで見たことがある！　そう思ったと同時に、コミック版ならきっと時間を短縮して、そのエッセンスを吸収できる。迷わず購入しましたが、その思いは間違いではありませんでした。 ビジネス書の中で、「ゴール」と言われると、「目的の達成」だと誰もが直感します。事業を永続的に運営するためには、お金（利益）が必要になり、利益をあげることは「目的の達成」を測る指標になります。「ザ・ゴール」の中では、「目的の達成」を３つの指標で計測しています。 ３つの指標 ・スループット ・在庫 ・業務費用 &#160; ・スループットとは、販売を通じてお金を作り出す割合 ・在庫とは、販売しようとする物を購入するために&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>サンタクロースの正体を今日はじめて知りました。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 13:37:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[図書館]]></category>
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					<description><![CDATA[こどもが図書館で本を借りてきました。「サンタクロースってどんな人」こどもに読んで読んでと言われて、読んでいたら自分がこの本に引き込まれてしまいました。サンタクロースとは誰のことなのか？ お金持ちのみなし子ニコラス トルコにはパタラという1,700年程前に栄えた港町があったそうです。その頃、ニコラスというお金持ちのおとなしい男の子がいました。ニコラスは8歳の時に、両親を伝染病で亡くして独りぼっちになってしまいます。それからニコラスは、寂しさを忘れるために教会に通うようになりました。 そして神について学ぶ神学校へ進み、伝道師になりました。 毎日、伝道にあるいているうちに、生まれ育った町に、おおぜいの貧しい人、気の毒な人がいることに気が付&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>情報媒体の作り方を知りたくて読んだ本　藤井大輔著「R25」のつくりかた</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 21:30:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[marketing]]></category>
		<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[本の感想]]></category>
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					<description><![CDATA[少し古い本になりますが、衰退している紙媒体の業界人に読んでもらいたい本があります。ネットメディア「新R25 20代ビジネスパーソンのバイブル」が、まだ紙媒体だった頃について書かれた本。藤井大輔著 「R25」のつくりかた です。 メディアがやるマーケティングの基本 ターゲット層について M1層について ターゲットを知るために必要な作業 M1層の「いつ・どこで」 M1必要なこと メディアがやるマーケティングの基本 本を読むときは、先に目次に目をとおしておくと話の内容がアタマにが入りやすくなります。 第１章　少人数の組織で「業界常識」に立ち向かう第２章　Ｍ１層はホンネを語ってくれない第３章　Ｍ１層に合わせた記事づくり＆配布作戦第４章　世の&#8230;]]></description>
		
		
		
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		<title>事業を立ち上げプロジェクトを成功させたい！読んでためになる本</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dread386]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 15:24:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オススメの本]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<category><![CDATA[新規事業]]></category>
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					<description><![CDATA[ホットペッパー　ミラクルストーリー 私がこの本を選んだ理由 ・新規事業を立ち上げる為のプロセスを知りたい・プロジェクトが進行しない理由を知りたい・今、何をすべきか知りたい &#160; このような理由から、この本を手に取り、立ち読みをはじめましたが、読む手は止まりませんでした。そして、この本に書かれていることをメンバーに伝えたい！この方法を共有したい！その想いでいっぱいでした。ホットペッパーの元事業部長が書く、事業成功のアイデア、強い組織のつくり方、これをどうにか消化したいです。 &#160; おもな内容（目次より） 第1章 「ホットペッパー」の本当のすごさ 第2章 「ホットペッパー」とはいったい何なのか？ 第3章　失敗が教えてくれ&#8230;]]></description>
		
		
		
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