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キタキタ~ 30マンのiMac そして開封してみた

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3月から本格的にDTPを学ぶことになり、職場に道具となるiMacがやってきました。今回は、購入時のカスタマイズも自由にさせていただいたので214,800円のiMacが304,700円に大幅な。。。。パワーアップです。なにをカスタマイズしたかというと 

iMac
ディスプレイには出荷時の保護シートが貼ったままです。

 

iMacでもパワーがほしい

個人で利用するパソコンではなく、業務もこなせるスペックがほしくてカスタマイズしました。そこよりアソコだろ的なアドバイスも聴かせていただいた上で、予算が許す限りやりました。

OSが数回アップデートしても大丈夫なこと。Adobe CC上のアプリケーションが数回バージョンアップしても遜色なく動くことを念頭に、MacProまでのスペックは必要ないけど、iMac上で出来る限りのスペックにしました。

 

このiMacの基本スペック
この仕様をベースにカスタマイズしました

・3.4GHzクアッドコアIntel Core i5 Turbo Boost使用時最大3.8GHz
・8GB(4GB x 2)メモリ
・1TBハードドライブ1
・NVIDIA GeForce GTX 775M(2GBビデオメモリ搭載)

 

これがこんな感じになりました。
iMacカスタマイズ後の金額

iMacのカスタマイズ内容

・3.5GHzクアッドコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.9GHz)
・16GB 1,600MHZ DDR3 SDRAM – 8GB x 2
・NVIDIA GeForce GTX 780M 4GB GDDR5やっぱり円盤は必要だよねということで
・Apple USB SuperDrive
やっぱり保証は必要だよねということで
・AppleCare Protection Plan

CPUで+27,000円、メモリーで+19,600円、グラフィックカードで+14,700円、Apple USB SuperDriveで+7,800円、AppleCare Protection Planで+20,800円。
これが税別だから痛い(AppleCareは自分の買い物なら入らないヾ(゚Д゚ )ォィォィ)

MacProとほとんど変わらない金額になりましたが、このiMacに更にEIZOのディスプレイを並べて2画面で作業する予定です。

MacProに更にディスプレイ2台購入の金額を考えると、これでも少しは節約できたと思っています。

やっとiMac開封の儀

iMac梱包用の箱
なぜこの方向から撮ったのか?真横からみると跳び箱のような台形の箱です。

 

iMac発送時の重さ
発送時は全部で14.62Kgのようです。

 

iMacの化粧箱
外箱を開くとそこには、iMacがプリントされた化粧箱が現れます。

 

デスクトップピクチャーはYOSEMITE
YOSEMITE仕様の壁紙

 

衝撃も考慮した外箱
iMacは外箱にも、きちんとクッション材が取り付けられています。

 

iMacの箱は開封の矢印がついている。
iMacの箱もかなり親切です。矢印の通りにはがします。

 

iMacを守る発砲スチロール
iMacのスタンド部分も接触しないように発砲スチロールの形が工夫されています。

 

iMac液晶面の発砲スチロール
iMacの命、液晶ディスプレイも直接、箱と接触しないよう守られています。

 

iMacは電源ケーブル
iMacの電源ケーブルがここに収納されています。

 

iMacの付属品
この箱にiMacのキーボード等、付属品が入っています。

 

iMac付属品の箱
designed by Apple Californiaの文字がクールです。

 

iMacのキーボードとマウス
iMacのキーボード、無駄がなく小さく、マウスもスタイリッシュ

 

iMacの後部
後部のスタンドの穴を通して、iMacに電源ケーブルを接続

 

iMacの後部
AppleマークでiMacの後部がしまった印象になります。

 

個人的にほしいiMac
まだ、iMacに輸送用の保護フィルムは貼ったままです。

EIZOのディスプレイが到着次第、マルチディスプレイ環境にしますので、その時に写真を追加したいと思っています。

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